ベアフットな皆様から遠方の方まで、コーチング受講いただきありがとうございます。
毎回、異なる状況の海がフィールドのサーフィン。
ライディングに関して、まずは自分自身での研究がサーフィンに反映されますが、自分自身の姿、形、ライディング中のフォームが客観的に見れないと微調整が難しい点がある。
サーフィン中の感覚、同時進行の動作が難しいため、効率的に上達したい方は最近ではコーチングがあり、相性の良い人物であれば、その効果は大きい。
コーチングといっても様々なジャンル分けが出来るので、今回はベアフット式コーチングで柱にしている部分をシェアします。
まずはサーファー自身の基本軸を作り、ベースを固める。
長年、プロコンテストを観ていたら、いろんなことが見えてきました。
その先、ホームブレイク、サーファーの体型に合わせてコーチングをデザインさせていただきます。
パターンがあるので、同じ癖を持つ人同士はお互いに注意点を指摘しやすいので、競争もできます。
皆様へ上達の近道をご提案、お手伝いさせていただきます。